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『Numero TOKYO』で「美巣16」と「美巣エキスゼリースティック」が掲載されました

 

モードなファッション雑誌『Numero TOKYO』(1/28発刊)の記事の中で「美巣16」と「美巣エキスゼリースティック」が掲載されました!ネクストアイテムとして「ツバメの巣」が注目を集める中、成分の一つ「N-アセチルノイラミン酸(シアル酸)」について分かりやすく紹介されています。

Numero TOKYO

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ツバメの巣の薬効は昔から認められ、世界3大美人といわれた楊貴妃も愛したことで有名。美肌や健康のために摂っていただけではなく、実は「思考をクリアにするために食していたのでは?」という説が昨今浮上。ツバメの巣に含まれる機能性成分として注目される「N-アセチルノイラミン酸」は、産後たった3週間の女性の母乳にしか含まれない成分。赤ちゃんの脳の伝達物質を作り出す役割があり、「初乳をあげるといい」というのは、この成分は含まれるゆえん。実はこの成分こそ、2018年の注目のキーワード「糖鎖」と大きく関係する。糖鎖とは、細胞間のコミュニケーションを図り、細胞外の情報をキャッチして細胞内へ伝達する役割。体内で糖鎖の栄養素が不足すると、細胞間のコミュニケーションに支障が出て、免疫機能が衰えエイジングが加速。つまりは、ツバメの巣を取り入れることで、美肌や滋養のためだけではなく、脳の情報伝達も改善していたということ!

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美巣16 食べるタイプ

美巣 ゼリースティックタイプ

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